国内外の写真家の展示を京都市内の寺社、町家、歴史的建造物で楽しめる写真祭、KYOTOGRAPHIEの起源や12年間の歩みを紹介。
共同創設者であるルシール・レイボーズと仲西祐介をはじめ、写真祭を立ち上げ、継続するなかで出合ったストーリー、京都で育まれたコミュニティの声、多数の寄稿を収録。写真祭がもたらした文化的な影響を読み解きます。
寄稿者: フランソワ・エベル ニューヨーク国際写真センター理事 片岡真実 森美術館館長、国立アートリサーチセンター長 ウスビ・サコ 京都精華大学 人間環境デザインプログラム教授 榮榮&映里(ロンロン&インリ) 写真家/三影堂撮影芸術中心 創設者 そのほか多数
言語:日英併記
カテゴリー:
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